代々木公園の地図

代々木公園は代々木八幡のスポット。 更に広域から探すには 、東京の紅葉2017(名所・穴場・ライトアップ)関東の紅葉2017(名所・穴場・ライトアップ)からどうぞ。

※「みんなで紅葉めぐり」は一般の皆様から投稿された情報も掲載しているため、掲載内容の正確性は保証されません。ご利用される際は必ず公式情報をご確認ください。

東京の紅葉2017(名所・穴場・ライトアップ)

  • 奥多摩湖畔公園(山のふるさと村)

    都民から『山ふる』の愛称で親しまれている奥多摩の山のふるさと村。奥多摩湖の沢に沿ってつくられた面積34ヘクタールの園内には、テント及びログケビン泊のできるキャンプ宿泊施設、ビジターセンター、クラフトセンター、レストランが揃い、キャンプや自然体験の他、木工や石細工、陶芸の体験も可能な多様な楽しみ方のできる施設。奥多摩の広大な自然の中にあるだけあり、紅葉の季節になればカエデやモミジによる広大な紅葉による自然体験ができる。奥多摩湖を見に行けば、湖と紅葉の組み合わせとともに湖面に映る山と紅葉の芸術作品のような美しさを、遊歩道では180度美しい紅葉に囲まれた神秘的な気分を味わえる。紅葉の時期には、...

    奥多摩湖畔公園(山のふるさと村)

    東京都西多摩郡奥多摩1740
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  • 井の頭恩賜公園

    井の頭恩賜公園 Photo by nambon

    武蔵野市と三鷹市にまたがり、38万平方メートル以上もの敷地を持つ広大な公園。 井の頭池を中心に、散策に最適な雑木林や井の頭自然文化園、スポーツ施設などが点在する。

    井の頭恩賜公園

    東京都武蔵野市御殿山1-18-31
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  • 神宮外苑いちょう並木

    神宮外苑いちょう並木 Photo by ysakaki

    明治神宮外苑は、神宮球場をはじめ各種スポーツ施設と四季折々の自然を楽しめる都内の憩いの場。中でも秋になればなんといっても都内の紅葉スポットとして名高い約300メートルの並木道。最盛期には歩道さえも落ち葉による黄色いじゅうたんで覆われ、できあがった一面黄色の不思議な空間が訪れた人々を迷い込ませる。11月中旬~12月上旬にはいちょう並木の黄葉と共にいちょう祭りが行われ、模擬店のほか、全国各地の特産品や名産品が集まり、大勢の人で賑わいを見せる。見ごろは11月中旬 。

    神宮外苑いちょう並木

    東京都新宿区霞ヶ丘町1-1
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  • 高尾山

    高尾山

    首都圏有数の登山場所として名高い「高尾山」。都心から50分程度の広大な自然に囲まれた山は、四季それぞれに素晴らしい景色が広がる。特に秋には、山頂から谷いっぱいに燃えるように広がる鮮やかな紅葉が多くの登山者を楽しませてくれる。コースごとに違った楽しみ方も。登りきった後に、山頂で一面に広がる紅葉の景色を楽しみながら、ピクニックをしたり達成感を味わったりするのは格別。また、ケーブルカーからの景色も素晴らしいのでおすすめ。見ごろは11月中旬。

    高尾山

    東京都八王子市高尾町
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  • 白金・東京都庭園美術館

    東京都庭園美術館は2014年11月22日にリニューアルオープン。今回のリニューアルでは、東京都指定文化財である旧朝香宮邸を継承した本館の設備改修、ならびに建物保存を目的とした調査、修復、復原を行い、新たに、ホワイトキューブの展示空間が備わった新館が誕生する。ここの庭園は広く、都会では珍しくとても静かな心安らぐ場所。庭園内の紅葉は美しく、ベンチに腰かけて鮮やかな赤色を心ゆくまで味わえる。 夜間開館―11月25日(金)、26日(土)、27日(日)は20時まで開館 東京都庭園美術館の庭園は、例年11月末~12月初旬にかけて、庭園の紅葉が見ごろを迎えます。当館ではその時期に合わせて、今年も11...

    白金・東京都庭園美術館

    東京都港区白金台5-21−9
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  • 日比谷公園

    日本で最初に都市計画により誕生した洋風の近代的な都市公園。 園内には公会堂、大小音楽堂、図書館など大規模施設を含み、数々のイベントも年間を通じて開催されている。

    日比谷公園

    東京都千代田区日比谷公園1-6
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  • 新橋・汐留 浜離宮恩賜庭園

    新橋駅もしくは汐留駅から歩いていける、国の特別名勝及び特別史跡に指定されている浜離宮恩賜庭園は、都内で唯一潮入の池や二つの鴨場をもつ江戸時代の代表的な大名庭園。潮入の池とは、海水を導き潮の満ち干によって池の趣を変えるもので、海辺の庭園で通常用いられていた様式のこと。秋ごろになると庭園内のヒガンバナ、キンモクセイ、ヒイラギモクセイ、サザンカが鮮やかに色づき、庭園内の景観や雰囲気はより一層趣深いものに。疲れたら潮入の池に浮かぶ中島のお茶屋さんのお茶とお菓子のセットでほっこり。海風を感じながらゆっくりと紅葉を楽しむのもまた気持ちよい。見ごろは11月下旬。

    新橋・汐留 浜離宮恩賜庭園

    東京都中央区浜離宮庭園1-1
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  • 立川・国営昭和記念公園

    立川・国営昭和記念公園 Photo by nambon

    昭和記念公園は、東京ドーム約40倍の広大な緑あふれる言わずと知れた都会のオアシス。都心部よりも木々が美しく紅葉する条件がそろっている昭和記念公園では、様々な秋の彩りを感じることができる。カナール付近のイチョウ並木が11月の中旬には作り上げる黄金色のトンネルはまるで別世界。他にも、日本庭園内の赤紅の彩りを代表する葉「イロハモミジ」や水鳥の池南側の「プラタナス」、花木園内で見える深い紅の紅葉が特徴の「ハナミズキ」などなど種類が豊富。バーベキューやピクニックはもちろん、ただ行って歩き回るだけでも足を運ぶ価値がある。見ごろは11月上旬~12月上旬。

    立川・国営昭和記念公園

    東京都立川市緑町3173
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  • 旧古河庭園

    旧古河庭園 Photo by masayokuma

    東京都北区にある「旧古河庭園」は、園内の斜面と低地の緩急ある地形をいかし、北側の小高い丘には洋館を建て、斜面には洋風庭園、そして低地には日本庭園を造作した作りが特徴。 現在の洋館と洋風庭園の設計者は、英国人ジョサイアコンドル博士。博士は当園以外にも、旧岩崎邸庭園洋館、鹿鳴館、ニコライ堂などを設計している。 大正初期の庭園の原型を留める貴重な存在であり、伝統的な手法と近代的な技術の融和により、和洋の見事な調和を実現している。

    旧古河庭園

    東京都北区西ヶ原1-27-39
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  • 飯田橋・小石川後楽園

    全国で9ヶ所しかない特別史跡及び特別名勝重複指定を受けているうちの1つである小石川後楽園。中国の名所の名前をつけた景観や全国各地の景勝を模した湖・山・川・田園などの景観が美しい。さらに、都内でも有数の紅葉のスポットでもあり、480本ものモミジが園内全域を美しく彩る。中でも、琵琶湖を表現した「大泉水」の周辺や京都嵐山にちなんだ「渡月橋」、「大堰川(おおいがわ)」の周辺が人気の紅葉スポット。この情趣あふれる世界は、心を和ませずにはいられない。見ごろは11月下旬~12月上旬。

    飯田橋・小石川後楽園

    東京都文京区後楽1-6-6
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